視聴者プレゼント当選!五木寛之の直筆サイン入り本ゲット!

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視聴者プレゼントは忘れた頃に当選するのでしょうか?昨年の秋頃に応募した五木寛之のサイン本が当選して、今年の春過ぎに届きました。約半年も経って・・・です。応募したこともすっかり忘れていたので、まさか当選するなんて本当にびっくりしました。でも、うれしい気持ちに変わりはありません。包みを開けたとたん思わず飛び跳ねてしまったくらいです。ゲンキンなものですよね(笑)


当選した五木寛之のサイン本
この本が視聴者プレゼントで当選したサイン本です。
番組はBS放送の「宮崎美子のすずらん書店堂」
ゲストによって主人が録画してくれています。

筆で書かれた五木氏のサイン
こちらが五木寛之氏のサインです。
筆で書かれていますね。達筆すぎて読めません。
落款の文字はなんでしょう?
調べてみましたがわかりませんでした。
どなたかわかる方がいたら教えてください。


番組で「老い」について語っていた五木寛之氏。この本では、なんとなく邪魔者扱いされている、「嫌われている老人」五木氏の言葉で“嫌老”と表現されていますが、嫌老感を抱かせない老人になろうということが綴られています。「嫌老」ならぬ「賢老」にこそ、社会に必要とされる老人としてあるべき姿が見いだせるのでないか?ということ。う〜ん、深い!早く本を読まなくちゃ!
でも、サイン本ってもったいなくて、持ち歩きたくない。
読む用にもう1冊買おうかな?(笑)

まだ読んでいないので、うずたまの勝手な書評はありませ〜ん。

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