昭和のお父さんの書斎みたいな息子の部屋

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一人暮らしの息子の部屋です。本棚や机、ソファ、全て昭和の古いもので揃えています。まるで、昭和のお父さんの書斎みたいですよね。ご覧の通り部屋のほとんどが本に占領されていまして、そのうち本棚が倒れるのではないか?床が抜け落ちるのではないか?と、かなり真剣に心配するのですが、息子にしてみれば本に埋もれていることが最大の悦びのようなんで、ここがパラダイスなんでしょうねぇ。わたしも本に囲まれていると落ち着くので、そこのところはよくわかりますけど。。。安全面から言えば心配です。

昭和のお父さんの書斎のような部屋

あと、変わり者の遺伝子というのは強いのでしょうか。
息子は私に似て趣味がだいぶ変わっています。好きな作家とか音楽とか、申し合わせたように似ているんですよね。だから、読みたい本、聴きたい音楽がたいていこのライブラリーにあるんです。なので、買わなくてもOK!本当に助かっちゃうんですよね〜♪「お母さんに本を貸すと返ってこない」という戯言はスルーしつつ。。。次回お借りする本をリストアップしとこうかな。

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